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秋武まさみちの街づくり

北九州テクノロジー・ハブ・シティ構想

Technology Hub City Kitakyushu

アジアの玄関口としての港機能や今までのものづくり産業で蓄えたノウハウや高齢化都市としての経験を活かし、最先端テクノロジーの開発・活用のハブ(Hub:中核)となり、これからの未来「ポスト平成」「脱近代」「society5.0」と言われる時代を、市民が、豊かで安全に暮らせ、それぞれの夢が実現できるまちづくりを行います。

「住民の声」が市政に反映する街へ。

・住民の声が届く開かれた明るい政治を行います。
・近隣の市町村との連携を深め地域全体の成長を促進します。
・保有資産を処分して、財務の体質改善を行います。

生活

「安全安心」、夢を叶えられる街へ。

・若者たちがあつまり起業しやすい環境をつくります。
・高齢者がイキイキと働き続けられる環境をつくります。
・安心して子育てや生涯学習できる環境をつくります。

新産業

最先端「テクノロジー」を生み出す街へ。

・環境、映画、ロボット、航空など次世代産業の推進します。
・最先端テクノロジーを活用した境域で次世代の人材育成を行います。
・50年先には世界一高齢化の進んだ都市になります。世界のシニアモデル都市を見据えた都市になれる準備を市民みんなで考えましょう。